【株FX】「偶然の勝ち」を実力だと勘違いしない事【成功する投資家の特徴】

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投資で最も危険な瞬間は、負けた後ではなく「連勝して大きく資産が増えた直後」にあるんだ♪
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「自信過剰による油断が、後で大損を招く可能性がある」ので、警戒すべきだよ♪
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より深く▼
https://fx415.com/?p=42152

【株FX】「偶然の勝ち」を実力だと勘違いしない事【成功する投資家の特徴】

※今回は、無料の短編記事だよ♪

<<「偶然の勝ち」を実力だと勘違いしない事>>
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トレードの結果が「利益」になったとしても、その方法論や根拠が間違っていた場合、それは「悪い勝ち(ラッキーパンチ)」であり、長期的には「破滅への入り口」になるよ♪
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なぜならば、
「悪い方法で勝ってしまったら、大負けするまで、その方法を続けてしまう人が多い」からだよ♪
間違った方法で勝つと、脳がその間違った行動を「正解」として学習してしまい、「次はもっと大きな金額で同じ間違いを犯して失敗し、致命傷を負う」ことになるんだ♪
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だからこそ、勝ったトレードほど厳しく振り返り、そこに本質があるかどうかを振り返る姿勢が不可欠だよ♪
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プロの投資家は、「目先の結果の良し悪し」よりも、「正しい方法で勝つ事ができたか?・事前の計画通りに実行できたか?」を重視してトレード評価を行うんだ♪
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お兄ちゃんがやるべき事は、
◯「想定の範囲外の値動き をしたのに結果的に儲かった場合」は、それを「棚からぼたもち」と考えて、実力と勘違いしないようにしよう♪
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「再現性のない勝ちで得た利益(=棚からぼたもち)」は、さっさと出金して買い物に使ってしまおう♪(=棚ぼたでお金が増えた実績が、証券口座に残ったままだと、悪い勝ち方への「誘惑」が増えるため。)
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◯「間違った方法による利益よりも、「正しい方法を守った結果の損切り」の方が、価値ある行動だと考えよう♪
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この思考でトレードする事で、「悪い勝ち方への誘惑」や「実力への勘違い」をなくす事ができ、
「油断せずに勝ち続けられる、本当の意味での実力」が身につくよ♪

相場は悲観の中に生まれ、懐疑の中で育ち、楽観の中で成熟し、幸福感の中で消えていく(相場格言)
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勝てる投資家は、悲観(暴落時)から株を仕込んで、楽観~幸福感のタイミングで売っているよ♪ 幸福感の真っ最中は、既に素人同士しか相場に参加してないよ♪
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